☆皆様のお陰でcasa guccaも開店から十年が過ぎましたが、この度、四月末オープン予定のエミフルMASAKIに出店が決まりました!
casa guccaのこだわりを凝縮した他にはないライフスタイルショップです☆
エミフルMASAKIへお越しの際は是非一度お立寄りくださいね♪
詳しいお知らせは随時UPしていくのでチェックしてみてください!!!
というわけで、オープン間近にしてスタッフ全員の気持ちも昂る今日この頃、
ポーランドからこんなにカワイイ食器が届きました♪



Emalia Olkuszはポーランドで、創業100年あまりの間に生産技術のモダン化と
商品の改良を重ね、
現在では海外にも多く輸出するようになった、今最も信頼されている
キッチンツールの会社です☆
値段も機能性もデザインも満足いただける、まさに三拍子揃ったおすすめアイテムとなっております!
●Price \840〜\3990(税込み)
casa guccaのこだわりを凝縮した他にはないライフスタイルショップです☆
エミフルMASAKIへお越しの際は是非一度お立寄りくださいね♪
詳しいお知らせは随時UPしていくのでチェックしてみてください!!!
というわけで、オープン間近にしてスタッフ全員の気持ちも昂る今日この頃、
ポーランドからこんなにカワイイ食器が届きました♪



Emalia Olkuszはポーランドで、創業100年あまりの間に生産技術のモダン化と
商品の改良を重ね、
現在では海外にも多く輸出するようになった、今最も信頼されている
キッチンツールの会社です☆
値段も機能性もデザインも満足いただける、まさに三拍子揃ったおすすめアイテムとなっております!
●Price \840〜\3990(税込み)
最近、天気が崩れていましたがようやく回復したようで、
ますます春の訪れを感じる今日この頃ですね♪
うちのスタッフも、数名が大学を無事卒業し、casa guccaの新しい仲間としてスタートすることになりました。これからも、従業員一同互いに切磋琢磨し合いながら今まで以上にがんばっていきたいと思います!!!
さて、今日のアイテムはドイツの新鋭ブランドBoessert/Schorn(ボエッサートショルン)
からのご紹介です。
『1971 Brigitte Schorn - ドイツ、フレイブルク近くの街で生まれる。
1971 Sonia Boessert - ドイツ、デュイスブルクで生まれる。
Brigitteは、弁護士秘書や銀行員、建具工、金細工師として働いた経験をもち、1997年から2002年までの間、ドイツのハレにてファッションデザインを学ぶ。
Soniaは、ファッションデザイナーとしての経験を多く積み、人との接点や温かみのある物事との関わりを感じられるような仕事に取り組んできている。
伝統あるハレに位置し、工房中心の教育理念を掲げている、ブルク・ギービヒェンシュタイン美術デザイン大学で2人は出会い、2003年、Boessert / Schornを立ち上げる。その後、第18回イエールモード国際フェスティバルやハレ・デザインアワードなど、数多くのフェスティバルやエキシビションに精力的に参加、高い評価を得る。
彼女たちのインスピレーションは、色々なところにある。
職人のもつ技術、古いもの、伝統的なコスチューム、透明な素材、不透明な色、日々の暮らし、控えめなもの、無頓着で矛盾したもの。』
こういった背景のもと、女性の持つ繊細さを表現してくれるこだわりのアイテムが入荷致しました。


今回のモデル、担当Kも無事学校を卒業しました!
スタッフ一同おすすめのアイテムになっておりますので、是非ご来店ください☆
ますます春の訪れを感じる今日この頃ですね♪
うちのスタッフも、数名が大学を無事卒業し、casa guccaの新しい仲間としてスタートすることになりました。これからも、従業員一同互いに切磋琢磨し合いながら今まで以上にがんばっていきたいと思います!!!
さて、今日のアイテムはドイツの新鋭ブランドBoessert/Schorn(ボエッサートショルン)
からのご紹介です。
『1971 Brigitte Schorn - ドイツ、フレイブルク近くの街で生まれる。
1971 Sonia Boessert - ドイツ、デュイスブルクで生まれる。
Brigitteは、弁護士秘書や銀行員、建具工、金細工師として働いた経験をもち、1997年から2002年までの間、ドイツのハレにてファッションデザインを学ぶ。
Soniaは、ファッションデザイナーとしての経験を多く積み、人との接点や温かみのある物事との関わりを感じられるような仕事に取り組んできている。
伝統あるハレに位置し、工房中心の教育理念を掲げている、ブルク・ギービヒェンシュタイン美術デザイン大学で2人は出会い、2003年、Boessert / Schornを立ち上げる。その後、第18回イエールモード国際フェスティバルやハレ・デザインアワードなど、数多くのフェスティバルやエキシビションに精力的に参加、高い評価を得る。
彼女たちのインスピレーションは、色々なところにある。
職人のもつ技術、古いもの、伝統的なコスチューム、透明な素材、不透明な色、日々の暮らし、控えめなもの、無頓着で矛盾したもの。』
こういった背景のもと、女性の持つ繊細さを表現してくれるこだわりのアイテムが入荷致しました。


今回のモデル、担当Kも無事学校を卒業しました!
スタッフ一同おすすめのアイテムになっておりますので、是非ご来店ください☆
☆casa guccaでは、COSMIC WONDERをはじめとした独特な世界観のある洋服を展開していますが、新たに個性あふれる5ブランドが少量ながら入荷致しました!
その中から今回は,『COMPLEXGEOMETRIES』『EDWINA HORL』『MAKIN JAN MA』をご紹介致します。

『COMPLEXGEOMETRIES』 SQUARE HOOD T \15750(税込み)
デザイナーはClayton Evans
1999 Allberta College of Art and Designにて、美術を学ぶ
在学中、あらゆるところに旅行をし、美術館やギャラリーをまわる
その後カルガリーに戻り、美術の観点で服作りができないか模索をする
2002 モントリオールに拠点を移す
家に帰ってきたような感覚と、旅行をしているような感覚を与えてくれる場所
2004 モントリオールにてcomplexgeometriesを立ち上げる
機能性とクリエイティブな面とのバランスを常に追求しつつ、身につけられるものであり、且つ思いが込められているものを作りたいという思いで、服とアクセサリーの制作をはじめる。
今ここに在る服が、時間を経てもずっと在り続けられるように、コレクションには、この先ずっと謳うことができるテーマを掲げている。

『EDWINA HORL』 パイレーツプリント T \9450(税込み)
オーストリア・ザルツブルク生まれ。
1991-93年、Yohji Yamamoto(東京)にてアシスタントを経験ののち、1996年、オーストリア・ウィーンにて、自身のブランド「エドウィナ・ホール」を開始。2000年、東京に本拠地を移し、コレクションの発表を続けるほか、あらゆる展示会に参加。2005 S/Sコレクションは「裸の王様」を題材にし、愛知万博内、オーストリアパビリオンにてエキスポオフィス・オーストリアのサポートのもとプロジェクトを実施する。
Edwinaの考えるファッションは‘適用性’である。
そのイメージは単なる服のかたちから生まれるのではなく、服を着たときにつくられる立体感や着る人の体つきから表れるアイデンティティから成る。
コレクションをつくるにあたって、彼女は異なる要素のものを独自に繋ぎあわせる。
ー 試しにつくったドレープ、色々なルーツをもつ古典的でトラディショナルなパターンへの新しい捉え方、歴史を感じさせるような記憶、どういう風にものごとが扱われているかが見て取れる日常のなかで私たちはどう在るべきか ー
こんなふうにあらゆる思考がうまれ、多くの表現をもつ様々な素材と混ざりながらEdwina Horlの服が完成していく。

『MAKIN JAN MA』 CHICKEN T \13650(税込み)
Makin Jan Maは、ロンドンで現在活動中のフィルムプロジェクト。
映画作家として台本を書き、その映画の登場人物のために服をつくる。
映画を原点としたファッションの発表を続ける。
また、自身のギャラリーを運営し、様々なアートプロジェクトにも参加している奇才。
2004年には、英国王立美術大学出身のアーティストやデザイナーなど、異なる分野で活動するクリエイター集団『Janfamily』(ヤンファミリー)が結成され、そのメンバーとしても豊かな才能を発揮する
とまぁ長い文になりましたが、今日はそんな感じで・・・。
担当Tをはじめ、スタッフ一同お待ちしております!
その中から今回は,『COMPLEXGEOMETRIES』『EDWINA HORL』『MAKIN JAN MA』をご紹介致します。

『COMPLEXGEOMETRIES』 SQUARE HOOD T \15750(税込み)
デザイナーはClayton Evans
1999 Allberta College of Art and Designにて、美術を学ぶ
在学中、あらゆるところに旅行をし、美術館やギャラリーをまわる
その後カルガリーに戻り、美術の観点で服作りができないか模索をする
2002 モントリオールに拠点を移す
家に帰ってきたような感覚と、旅行をしているような感覚を与えてくれる場所
2004 モントリオールにてcomplexgeometriesを立ち上げる
機能性とクリエイティブな面とのバランスを常に追求しつつ、身につけられるものであり、且つ思いが込められているものを作りたいという思いで、服とアクセサリーの制作をはじめる。
今ここに在る服が、時間を経てもずっと在り続けられるように、コレクションには、この先ずっと謳うことができるテーマを掲げている。

『EDWINA HORL』 パイレーツプリント T \9450(税込み)
オーストリア・ザルツブルク生まれ。
1991-93年、Yohji Yamamoto(東京)にてアシスタントを経験ののち、1996年、オーストリア・ウィーンにて、自身のブランド「エドウィナ・ホール」を開始。2000年、東京に本拠地を移し、コレクションの発表を続けるほか、あらゆる展示会に参加。2005 S/Sコレクションは「裸の王様」を題材にし、愛知万博内、オーストリアパビリオンにてエキスポオフィス・オーストリアのサポートのもとプロジェクトを実施する。
Edwinaの考えるファッションは‘適用性’である。
そのイメージは単なる服のかたちから生まれるのではなく、服を着たときにつくられる立体感や着る人の体つきから表れるアイデンティティから成る。
コレクションをつくるにあたって、彼女は異なる要素のものを独自に繋ぎあわせる。
ー 試しにつくったドレープ、色々なルーツをもつ古典的でトラディショナルなパターンへの新しい捉え方、歴史を感じさせるような記憶、どういう風にものごとが扱われているかが見て取れる日常のなかで私たちはどう在るべきか ー
こんなふうにあらゆる思考がうまれ、多くの表現をもつ様々な素材と混ざりながらEdwina Horlの服が完成していく。

『MAKIN JAN MA』 CHICKEN T \13650(税込み)
Makin Jan Maは、ロンドンで現在活動中のフィルムプロジェクト。
映画作家として台本を書き、その映画の登場人物のために服をつくる。
映画を原点としたファッションの発表を続ける。
また、自身のギャラリーを運営し、様々なアートプロジェクトにも参加している奇才。
2004年には、英国王立美術大学出身のアーティストやデザイナーなど、異なる分野で活動するクリエイター集団『Janfamily』(ヤンファミリー)が結成され、そのメンバーとしても豊かな才能を発揮する
とまぁ長い文になりましたが、今日はそんな感じで・・・。
担当Tをはじめ、スタッフ一同お待ちしております!
最近暖かくなってきましたね♪
そんな春の訪れとともに、marimekkoから新作アイテム入荷のお知らせです。
今回は、リンゴ柄が可愛いTシャツやポーチ、UNIKKO柄のマグカップとトレイが入荷致しました!
毎回人気商品となっております☆
是非ご来店ください♪

そんな春の訪れとともに、marimekkoから新作アイテム入荷のお知らせです。
今回は、リンゴ柄が可愛いTシャツやポーチ、UNIKKO柄のマグカップとトレイが入荷致しました!
毎回人気商品となっております☆
是非ご来店ください♪

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