☆casa guccaでは、COSMIC WONDERをはじめとした独特な世界観のある洋服を展開していますが、新たに個性あふれる5ブランドが少量ながら入荷致しました!
その中から今回は,『COMPLEXGEOMETRIES』『EDWINA HORL』『MAKIN JAN MA』をご紹介致します。

『COMPLEXGEOMETRIES』 SQUARE HOOD T \15750(税込み)
デザイナーはClayton Evans
1999 Allberta College of Art and Designにて、美術を学ぶ
在学中、あらゆるところに旅行をし、美術館やギャラリーをまわる
その後カルガリーに戻り、美術の観点で服作りができないか模索をする
2002 モントリオールに拠点を移す
家に帰ってきたような感覚と、旅行をしているような感覚を与えてくれる場所
2004 モントリオールにてcomplexgeometriesを立ち上げる
機能性とクリエイティブな面とのバランスを常に追求しつつ、身につけられるものであり、且つ思いが込められているものを作りたいという思いで、服とアクセサリーの制作をはじめる。
今ここに在る服が、時間を経てもずっと在り続けられるように、コレクションには、この先ずっと謳うことができるテーマを掲げている。

『EDWINA HORL』 パイレーツプリント T \9450(税込み)
オーストリア・ザルツブルク生まれ。
1991-93年、Yohji Yamamoto(東京)にてアシスタントを経験ののち、1996年、オーストリア・ウィーンにて、自身のブランド「エドウィナ・ホール」を開始。2000年、東京に本拠地を移し、コレクションの発表を続けるほか、あらゆる展示会に参加。2005 S/Sコレクションは「裸の王様」を題材にし、愛知万博内、オーストリアパビリオンにてエキスポオフィス・オーストリアのサポートのもとプロジェクトを実施する。
Edwinaの考えるファッションは‘適用性’である。
そのイメージは単なる服のかたちから生まれるのではなく、服を着たときにつくられる立体感や着る人の体つきから表れるアイデンティティから成る。
コレクションをつくるにあたって、彼女は異なる要素のものを独自に繋ぎあわせる。
ー 試しにつくったドレープ、色々なルーツをもつ古典的でトラディショナルなパターンへの新しい捉え方、歴史を感じさせるような記憶、どういう風にものごとが扱われているかが見て取れる日常のなかで私たちはどう在るべきか ー
こんなふうにあらゆる思考がうまれ、多くの表現をもつ様々な素材と混ざりながらEdwina Horlの服が完成していく。

『MAKIN JAN MA』 CHICKEN T \13650(税込み)
Makin Jan Maは、ロンドンで現在活動中のフィルムプロジェクト。
映画作家として台本を書き、その映画の登場人物のために服をつくる。
映画を原点としたファッションの発表を続ける。
また、自身のギャラリーを運営し、様々なアートプロジェクトにも参加している奇才。
2004年には、英国王立美術大学出身のアーティストやデザイナーなど、異なる分野で活動するクリエイター集団『Janfamily』(ヤンファミリー)が結成され、そのメンバーとしても豊かな才能を発揮する
とまぁ長い文になりましたが、今日はそんな感じで・・・。
担当Tをはじめ、スタッフ一同お待ちしております!
その中から今回は,『COMPLEXGEOMETRIES』『EDWINA HORL』『MAKIN JAN MA』をご紹介致します。

『COMPLEXGEOMETRIES』 SQUARE HOOD T \15750(税込み)
デザイナーはClayton Evans
1999 Allberta College of Art and Designにて、美術を学ぶ
在学中、あらゆるところに旅行をし、美術館やギャラリーをまわる
その後カルガリーに戻り、美術の観点で服作りができないか模索をする
2002 モントリオールに拠点を移す
家に帰ってきたような感覚と、旅行をしているような感覚を与えてくれる場所
2004 モントリオールにてcomplexgeometriesを立ち上げる
機能性とクリエイティブな面とのバランスを常に追求しつつ、身につけられるものであり、且つ思いが込められているものを作りたいという思いで、服とアクセサリーの制作をはじめる。
今ここに在る服が、時間を経てもずっと在り続けられるように、コレクションには、この先ずっと謳うことができるテーマを掲げている。

『EDWINA HORL』 パイレーツプリント T \9450(税込み)
オーストリア・ザルツブルク生まれ。
1991-93年、Yohji Yamamoto(東京)にてアシスタントを経験ののち、1996年、オーストリア・ウィーンにて、自身のブランド「エドウィナ・ホール」を開始。2000年、東京に本拠地を移し、コレクションの発表を続けるほか、あらゆる展示会に参加。2005 S/Sコレクションは「裸の王様」を題材にし、愛知万博内、オーストリアパビリオンにてエキスポオフィス・オーストリアのサポートのもとプロジェクトを実施する。
Edwinaの考えるファッションは‘適用性’である。
そのイメージは単なる服のかたちから生まれるのではなく、服を着たときにつくられる立体感や着る人の体つきから表れるアイデンティティから成る。
コレクションをつくるにあたって、彼女は異なる要素のものを独自に繋ぎあわせる。
ー 試しにつくったドレープ、色々なルーツをもつ古典的でトラディショナルなパターンへの新しい捉え方、歴史を感じさせるような記憶、どういう風にものごとが扱われているかが見て取れる日常のなかで私たちはどう在るべきか ー
こんなふうにあらゆる思考がうまれ、多くの表現をもつ様々な素材と混ざりながらEdwina Horlの服が完成していく。

『MAKIN JAN MA』 CHICKEN T \13650(税込み)
Makin Jan Maは、ロンドンで現在活動中のフィルムプロジェクト。
映画作家として台本を書き、その映画の登場人物のために服をつくる。
映画を原点としたファッションの発表を続ける。
また、自身のギャラリーを運営し、様々なアートプロジェクトにも参加している奇才。
2004年には、英国王立美術大学出身のアーティストやデザイナーなど、異なる分野で活動するクリエイター集団『Janfamily』(ヤンファミリー)が結成され、そのメンバーとしても豊かな才能を発揮する
とまぁ長い文になりましたが、今日はそんな感じで・・・。
担当Tをはじめ、スタッフ一同お待ちしております!
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